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カラス族

1982年は川久保玲と山本耀司がパリコレでデビューし、その斬新なデザインから「東の衝撃」と呼ばれた。
当時のファッション界では珍しい、オーバーサイズで体のラインを隠すスタイルや、「反抗」を意味する「黒」を全面に使ったスタイルは、世界的に注目を浴びた。
その年、Tokyoに全身黒のアイテムを取り入れた人々「カラス族」が台頭してきた。
同時に、日本にDCブランドの全盛期が訪れた。
an・anやPOPEYEなど、マガジンハウスの雑誌はファッションの最先端の情報を発信する媒体として欠かせないものとなった。
また、DCブランドブームをきっかけに、大きめなシルエットの洋服が多く出回るようになり「カラス族」や「ビックシルエット」は、現代にも継承されるトレンドの一つとなっている。

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